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「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL×手取川 純米大吟醸」2本セット

¥5,970 税込

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【攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL × 手取川】


今週放送開始した「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」とのコラボ酒を7月14日(火)に一斉発売します。お酒は石川県の酒米「百万石乃白」を使用し、能登杜氏が得意とする山廃仕込みを再構築した「モダン山廃」で醸した純米大吟醸。ナチュラルな酸味と上品な甘味を感じる、フレッシュ&ジューシィな味わいです。飲み疲れしにくいアルコール13%(原酒)で食中酒はもちろん、鑑賞のお供にもおすすめです。

ラベルは2種類。どちらも「TEDORIGAWA」のグラフィックを背景にデザインし、部分的にキラリと煌めく印刷を施したオリジナルです。ぜひ実際に手に取ってお楽しみいただけましたら幸いです。

アニメは2026年7月7日(火)から。カンテレ・フジテレビ系 全国ネット“火アニバル!!”枠にて毎週火曜よる11時放送開始。


「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL×手取川 純米大吟醸」

原材料名:米(石川県産)、米こうじ(石川県産米)

原料米:百万石乃白100%

精米歩合:50%

アルコール度数:13%(原酒)



⚫️攻殻機動隊とは?

1989 年に漫画家・士郎正宗が講談社「ヤングマガジン海賊版」で連載を開始したSF 作品。電脳化があたりまえになった世界で、全身義体(サイボーグ)の草薙素子=少佐をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語。 リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。

1995 年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002 年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013 年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊 ARISE』、2017 年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020 年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された Netflix配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。 そして今放映中の「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」は「ダンダダン」など国内外でその強烈に個性的で圧倒的な映像表現で時代の先を行く、アニメーション制作会社のサイエンスSARUが手掛ける。監督は「ダンダダン」で副監督、他を手がけたモコちゃん、シリーズ構成・脚本を芥川賞作家の円城 塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、現代最強布陣で挑む最新作。

このショップでは酒類を取り扱っています。20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。

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